全会員に向け決議書と共に以下の文書を5月23日発送します。 校名募集及び署名はFAX・メール・郵送どれからも返信可能です。 ぜひご協力お願いします。
嘆願書署名と校名変更に伴う校名募集について
11月13日、いまわしい不祥事が発覚してから6ヶ月が過ぎた現在でも連日のように取り沙汰されている現状にあります。
昨年12月に本会として趣意書を告知させて頂きました。皆様から意見を寄せて頂きありがとうございました。その多くは怒りと後輩(学生)を気遣う暖かい内容のものでした。皆様から寄せられた声を大きな力として機会あるごとに主張してきました。
3月11日北海道新聞の朝刊に広告を掲載しその中で、同窓生で母校を支えたいと宣言をしましたが、真に支えるとは闇雲に現状を容認するのではなく“こうあって欲しいという想い”を伝え続ける事と考えます。
4月2日淑萃会平成18年度代議員会にて決議された内容(別紙)に出席者全員の署名を添えて理事会に対し提出をし現在に至っています。
―活動の展開―
署名活動を実施します
以前から署名活動の機会を伺っていました。5月中にも大学は文科省に最終報告書を提出します。本会(先輩)として学園の存続を願う強い想いを会員の総意として文科省に伝えたいと思います。
今年入学してくれた 1,063 名と在校生のため先輩として、してあげられることの一つとして全力をあげて取り組みます。全員の署名が集まるまで待っています。ご協力下さい。
校名変更に伴い校名を募集します
5月10日校名変更に向けての委員会が動き出しました。大学の明るい未来が見える素敵な名前を考えてみてください。
説明会開催
大学に対し、各地で開かれている支部会を父母会と共に説明会を開いてはと提案しています。
案内状が届きましたら一人でも多くの同窓生が出席し大学を支える力になって欲しいと願います。

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